明るい未来を創ろう

住宅コンセプトデザイナー×明るい未来

結婚もして、仕事もして! どれもあきらめたくない!

やっぱり欲張りに生きたい!という女性必見のセミナー

大人の部活  http://www.majo-club.jp

おいしいスペイン料理をいただきながら、

素敵&憧れの女性のリアルな本音を聞いてきました!

『田島弓子(たじまゆみこ)さん』

http://bramante.biz/

そして、主催の、

『城石(しろいし)ゆかりさん』

http://www.ngoro-ngoro.jp/

憧れの二人のトークショーです!(^^)

城石さんは福岡在住で、私も「大人の部活」の一部員なのですが、

パワフルで元気でチャーミング、きっと会えば好きにならずにはいられない、

そして話せば一瞬で元気になれる、とっても素敵な女性の先輩です!!

城石さんのblog

http://www.ngoro-ngoro.jp/2010/02/post-298.html

そして、ゲストの田島弓子さんは、

「ワークライフアンバランスの仕事力」

にも代表されるように、

雑誌記事や、株式会社ブラマンテ 代表取締役

という肩書きからは

・強い女性・働きマン

というイメージだったのですが、

とーーーっても、かわいい!!(・・失礼)

ただ、数々の修羅場を乗り越えてこられたからであろう醸し出される、

そのやわらかな雰囲気や、時折みせる、凛とした女性らしさ、

さりげない気配りなど、

こんな風になりたい!と思わせる素敵な女性でした!

たくさんの新しい発見がありました。

なにより、そこに参加していらっしゃる「大人の部活」メンバーの素敵なこと!!

「大人の部活」メンバーは素敵な女性がたくさん。

何より、「いい女になる!」とカクゴを決めて、いつも磨いている、

そんな前向きな気持ちって、きちんと外見&雰囲気に現れるんだなーと思います。

タイプや方法は違えど、素敵な人生を歩まれていらっしゃる

田島弓子さん・城石ゆかりさん、お二人のトークショーの中、

私の目からウロコ、だったのが、

考え方はひとつじゃない、

正解なんてない、

何が正解かは、

覚悟があるか、

自分で決めたか、

行動に移したか、

その方がよっぽど大切だし、良い選択ができる!ということ。

今のお二人を見て、そのまま真似、なんてできないだろう。

その時々を一生懸命、全力で、自分の力を信じてぶつかっていったからこそ

生まれる結果と自信とそのオーラ。

私も、迷いや悩み、気落ちする事が多いけれど、

お二人のように、

覚悟を決めて、

その時々を一生懸命頑張る、

という生き方にとても感銘を受けた。

世の中は「質素」に生きよう、という流れになってはいるけれど、

一度の人生はやっぱり「豊か」に生きたい。後悔したくない。

私にとって「豊か」の定義は、何だろう。と考えた。

私の場合はあきらかに「モノ」ではなく「コト」だと思う。

どんな経験ができたか、

どんな人と触れ合えたか、

どんな感動ができたか、

どんな成長があったか、

何を考えたか、

そんな経験が豊か、だと思う。

さらに、ここ数年は、

「その場」の豊かさではなく、

「未来」の豊かさを判断指標に置けるようになった。

「今のその行動は「明るい未来」につながるのか?」というのは、

今の私にとっては重要な判断指標のひとつだ。

そして、このお二人は、

「生きるコトそのものが、女性達に明るい未来を示す」

まさにそのモデル、となっていること。

本当にこれは素晴らしい事で、

彼女達のような人に出会い、

たったひとこと、

「できるよ!」

といわれるだけで、ぱっと明るい未来が見えたり、

行動する勇気がでたりする。

私もそんな人になる。覚悟を決めた。のです。

こんな価値のあるセミナーなんて、めったにない。

田島弓子さん、城石ゆかりさん、本当にありがとうございます!

毎年お正月に友人知人などに送りあう年賀状は、日本のとってもいい習慣で、
遠く離れた方や、お忙しい方、またなかなかお会いするきっかけのない方、
などの近況を知る事ができ、また、日ごろの感謝をお伝えする事ができます。
ただ、、、、今年、私はいろいろな疑問を感じた次第なのです。
はっきり言いまして、
人とのつながりが生きがいの私ですが、
果たして、一年に一度の報告&ご挨拶で良いものか・・・
と感じたのです。
さらに、今年は、諸事情により、
とっても手抜きの年賀状になってしまったように思います。
一枚一枚に心を込められたか、というと、恥ずかしながら、
そうはなっていなかったのではと。。。
(年始の挨拶のみ、感謝でも、お相手への近況報告すらでもなかったりして。)
そこで、日々、状況は刻々と変わっているわけですし、
興味のある、なし、は別として、
今私が何をして、
どこにいて、
何を考えて、
どんな人と出会い、
どんな事をしようとしていて、
何に興味があるか、
などをこういった形で、お知らせするのも良いのではないかなぁ・・・、と思いついたのです。
年賀状も良いのですが、おたがいの喪中も重なっていたりすると、
数年間も近況がわからず、、ということもあります。
今年、の年賀状の中には
下関の住所宛に送っていただいていたり、
いつの間にかご結婚されていらっしゃったり、
いつの間にか、お子様がとっても成長されていたり、
住所が変わっていらっしゃったり、
職業がかわっていらっしゃったり、
いろいろな方がいらっしゃって、
「1年間」の変化の激しさを実感したのです。
学生を卒業した頃は1年間に1度、のご挨拶でも良かったかもしれません。
しかし、最近のめまぐるしい状況変化や、自分自身でも状況は
日々変わっているわけですし、
経験した事、
感じる事、
それと同時に、自分の報告すらできていない事を反省もしました。
といっても、なかなかこまめに近況報告もできないので、
こういった「でん賀状」として、メールで近況報告をする事にしました。
本当はblogでも良かったのですが、
なかなかblogを見に行っていただくというのは、なかなか難しい事と、
mixiなどでは、コメントもつけられていいのですが、
全体に公開しているmixiに載せるには個人的な情報も多いので、
やはりメールにする事にしました!
私の毎日のどたばたを楽しんでいただき、
私の気付きを読んで何かのきっかけにしていただき、
また、参加した・するセミナーなどの情報も
一緒にお届けできたらいいな、と考えています。
毎日たくさんのメールが送られてきていて、
ただでさえメールの処理が大変な方もいらっしゃるかと思います。
その場合は、大変お手数ですが、
denchiki@yahoo.co.jp あてに
「でん賀状 解除」と件名に添えてメールをいただければ、と思います。
売込みメールなどは一切いたしません。
気軽なでん賀状が、あなたの楽しみのひとつになればいいな、と考えています。

「年賀状」

毎年お正月に友人知人などに送りあう年賀状は、日本のとってもいい習慣で、

遠く離れた方や、お忙しい方、またなかなかお会いするきっかけのない方、

などの近況を知る事ができ、また、日ごろの感謝をお伝えする事ができます。

私も、今年も例に漏れず、年賀状を読むのが楽しみで、

近況を知って驚き、皆様の年賀状を楽しまさせていただきました。

ただ、、、、今年、私はいろいろな疑問を感じた次第なのです。

はっきり言いまして、

人とのつながりが生きがいの私ですが、

果たして、一年に一度の報告&ご挨拶で良いものか・・・

このちいさなはがき一枚、一言だけで良いものか・・・

そして、お礼も特に全員にできるわけでもなく、

「お元気ですか?」の返信をしなくても良いものか・・・

と感じたのです。

さらに、今年は、諸事情により、私の作った年賀状は

とっても手抜きの年賀状になってしまったように思います。

一枚一枚に心を込められたか、というと、恥ずかしながら、

そうはなっていなかったのではと。。。

(年始の挨拶のみ、感謝でも、お相手への近況報告すらでもなかったりして。)

日々、状況は刻々と変わっているわけですし、

興味のある、なし、は別として、

今私が何をして、

どこにいて、

何を考えて、

どんな人と出会い、

どんな事をしようとしていて、

何に興味があるか、

などをこういった形で、お知らせするのも良いのではないかなぁ・・・、と思いついたのです。

年賀状も良いのですが、おたがいの喪中も重なっていたりすると、

数年間も近況がわからず、、ということもままあります。

今年受け取った年賀状の中には

下関の住所宛に送っていただいていたり、

いつの間にかご結婚されていらっしゃったり、

いつの間にか、お子様がとっても成長されていたり、

住所が変わっていらっしゃったり、

職業がかわっていらっしゃったり、

いろいろな方がいらっしゃって、

「1年間」の変化の激しさを実感したのです。

学生を卒業した頃は1年間に1度、のご挨拶でも良かったかもしれません。

しかし、最近のめまぐるしい状況変化や、自分自身でも状況は

日々変わっているわけですし、

経験した事、

感じる事、

それと同時に、自分の報告すらできていない事を反省もしました。

といっても、なかなかこまめに近況報告もできないので、

こういった「でん賀状」として、メールで近況報告をする事にしました。

本当はblogでも良かったのですが、

なかなかblogを見に行っていただくというのは、なかなか難しい事と、

mixiなどでは、コメントもつけられていいのですが、

全体に公開しているmixiに載せるには個人的な情報も多いので、

やはりメールにする事にしたのです。

私の毎日のどたばた、

私の気付き、また、参加した・したいセミナーなどの情報、

などをお送りします。

それと同時に

何かの気付き、きっかけ、

ちょっとほっとする気持ち、

よしがんばるぞーって気持ち、

なども一緒にお届けできたらいいな、と考えています♪

毎日たくさんのメールが送られてきていて、

ただでさえメールの処理が大変な方もいらっしゃるかと思います。

その場合は、大変お手数ですが、

私のメールあてに

「でん賀状 解除」と件名に添えてメールをいただければ、と思います。

売込みメールなどは一切いたしません。

気軽なでん賀状が、あなたの楽しみのひとつになれば素敵だな、と考えています。

(但し、配信は一度でも面識のある方に限らさせていただいております。)

・世界では6秒に1人子どもが飢えやそれに関係する原因のため亡くなっている。

→1分で10人。10分で100人。このブログを書いている30分で、300人が亡くなっている。

・この、飢えで亡くなる人は老衰で亡くなる人を上回っている。

・アフリカのザイールでは平均寿命がなんと17歳。これの平均値でいくと、私は既にそろそろ2回目の死を迎えようとしている。

・環境破壊・その他の要因で、地球環境は劇的に変化をしている。

→それによる影響を身近な具体例にすると、

・関空は海面上昇を考慮に入れ海抜4mだったのが、中部国際空港では6mに設定

・年中氷に覆われていたはずの南極では夏に地表が見えている。

・風速100mを超える暴風などの異常気象

・昔沖縄にしかいなかった「シロアリ」が日本各地に。

・海面上昇により、海岸線近くの土地は下落。

・絶滅危惧種:1万6,000種もの野生生物

・地球環境に対しての対策を何もしなければ、日本の平均寿命は2060年には「20歳」に。 

・地球が誕生してから、滅亡までを一日に例える、すなわち、0時に地球が誕生して、24時に滅亡するとすると、現在は21時を回ったところ。 

・同じく東京発大阪の新幹線に例えると、現在京都駅を出発したところ。 

(最後の3つはやや信憑性にかけますが、いずれにしても、危機的であるということに変わりはない。)

これらの事に対して、ちいさな自分が直接何か、ができるわけではない。

それは、直接自分の目で見たわけではないし、 
これらの大きな問題現象に対して、 
ほんとにちいさな自分が直接何かできるわけではないと思っているから。

けれど、日常の不満を感じてしまうとき、自己中心的考えにふけりそうなとき、判断基準に迷った時、自分が今できる何か、をするべきだと思う。

その判断指標によって得られた自分なりの答えはきっと自分にとって正しい。

10人の女性先輩方の死ぬまでにしたいこと、が綴られた本。

映画も、息子に毎年誕生日のメッセージを遺すなど、人生でしたい10の事を挙げた若い母親が主人公だったようだ。

それぞれ、いろいろな事を書いていたが、最終的には

・自分の子供や大切な人に対して何かを残したい

・仕事を完成もしくは自分だけの何かを残したい(ライフワーク)

・自分がやってみたかったことを経験したい

・周囲にとらわれず本当の自分になりたい

に集約されるように感じた。

結局、人はいつか死ぬ。

それが、今日かもしれないし、明日かもしれないし、

10年後かもしれないし、50年後かもしれない。

それは誰にもわからない。

神様にしかわからない。

だから、本当は、例えば映画の主人公のように

「癌」を宣告されてから初めて上記のような事を

するのではなく、

今、できることをしておきたい、と思った。

そこで、私も自分なりに、「Things to do before I die」を考えた。

ただ、これは結構「いつ死ぬのか」というのが重要だ。

だって、「明日」だったら時間的にできることは限られるが、

「1年後」だったら本当にいろいろな事ができるだろう。

・・・という事で、私は自分勝手に

「3ヵ月後」と「1年後」でリストを作ってみた。

(お父さん、お母さん、ごめんなさい)

内容は、、、、内緒です(^^)

でも、これを作った事で、日々の雑事がとても小さな事に思えた。

やっぱり現実を考えるとすぐ、には無理だけど、自分の想いが良く分かって良かった。

定期的にリスト作りをしてみるのもいいのかも。

もっと役所を活用しよう!

久しぶりに市役所に行った。
注意してみると、ほんとにいろいろな有益な情報があるし、
役所の人は昔と違って、
最近はとても親切だ。

もっと市民の施設のひとつである、市役所を
地域のgoogleみたいな使い方、できないだろうか??

google実写版みたいな。
googleの検索機能だけでなく、様々な機能。

衝撃的でした。

著者の実体験がたくさん綴られており、私にとっては、「ごはん」についての知識、というよりも、「いのち」をどう大切にするか、という問いかけの本でした。

著書は現在も人工透析を週3回、1回5時間受けていらっしゃって、とても大変な中、また数々の講演をこなし、東京などに勉強に行かれるなど、とても活動的です。

本書を読む前、偶然著者にお会いしたことがあり、そのときのイメージは、
難病を克服した、「料理研究家」で
とても穏やかで素敵な方というイメージしかなかったのです。

初めてお会いする前にも、フリーペーパーでの連載を見ていて、その、いつも私は楽しみにしていました。(数回でなくなってしまってたのですが・・・)不思議なご縁です。

穏やかな表情の裏に、こんなにたくさんの経験をされ、苦しさを乗り越え、今も闘病生活をされているような、苦労があったんだな、と思いました。

ごはんの大切さ、いのちの大切さ、今あるものに感謝することの大切さを学ばせていただきました。

ありがとうございます。

地区支部を作って個人商店やスーパー・コンビニなどに収集ボックスの設置をお願いする。1ヶ月位ごとに回収。
捨てればゴミ、集めれば、どこかの誰かの命に変わるかも。
ひとりでも、集まるけれど、せっかくだから、地域のみんなで協力してもらえば、もっともっと多くの命が救えるかも。
これをしない手はない。

インテリアコーディネーターとして成功している戸倉氏の著作。
氏は元々看護婦であったという経歴を持つ。
看護士時代に経験した、「人は薬によって元気になるのではない。感動や希望がわく環境が人を元気にするのだ」という経験を元に「看護」から「環境を作る人」に転身した、という変わった経歴を持つ。

全く異業種からの建築への移行は並大抵の苦労ではなかったと思われるが、「使命感」に目覚めた人の強さを知った。

今、私にとっての使命感は何だろう。

何もかも、嫌になって、投げ出したかった時期があった。
どーでもいい。
めんどくさい。
何が楽しいの?
何で生きなきゃいけないの?
何で働くの?
これだけ嫌な想いをかかえて、生きた先に何があるのか?
どうせ平凡な人生。
将来に希望が持てない、自分も社会も人間関係も、環境も生物も世界も地球も・・・。

でも、、、ある事をきっかけにして、
「こんな世の中をどうにかしたい」
と思った。
自分が苦しかった時期でもあるが、心の底から
「どうして(自分も含めて)こんなに苦しむ人がいるんだろう」
と感じた出来事があった。

せっかく今、私は「生きている」
私なんかよりも数倍、数百倍苦しんでいる人がいるし、悲しんでいる人がいる。
その中でも明るく強く、人への思いやりを忘れずに生きようと頑張っている。
そんな人達のためにも、自分ができること、探してみよう。

そう思った時から、私はちょっとずつだけれど、変わってきているように思う。もちろん、良くなっている、と思う。

このきつかった時期に自分なりの判断基準ができたから、と思う。
「明るい未来を創る」
これを人生のコンセプトに生きたい。

将来、おばあちゃんみたいになりたい
100歳でも自分の身の回りの事は自分ででき、
みんなに愛され、
ユーモアのセンスもあり、
私の年代よりも、はるかに流行を知っていて
普通の人が言うと皮肉に聞こえるような事も
おばあちゃんが言うとみんな笑う。
とってもかわいいおばあちゃん。
私の理想の女性です。

私もそんなおばあちゃんになりたいな♪

電磁波を極限までカット

しかし、あらゆる家電製品はNGです。